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Pontaポイントのお得な貯め方・使い方大辞典

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Pontaポイントの貯め方

Ponta(ポンタ)ポイントを簡単に年間14,000ポイント貯める方法は無料で〇〇を作る!

投稿日:2018年5月2日 更新日:

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あなたのPontaポイントを貯めるポイント源ってどこでしょうか?

 

ローソン?

昭和シェル?

それともゲオ?

 

身近なお店で貯めることのできるPontaポイントなので、こうやってコツコツと貯めていっている人が多いですよね。

しかし、もっとたくさんのPontaポイントをいっきに貯めることが出来たら?

この方法でPontaポイントを貯めていけば、1年でこんなにPontaポイントを貯めることも可能です。↓

 

実は、このPontaポイント・・・pontaカードを使って貯めたポイントではありません。

 

「・・・どういうこと?」

 

不思議ですか?

 

それは、あなたがpontaカードを貯めるにはpontaカードを使う事が必須だと思い込んでいるのです。

ponko
Pontaポイントはいろ~んな貯め方がありますよ!

 

今回は、主にクレジットカードを使ったPontaポイントの貯め方をご紹介します。

 

PontaカードじゃないのにPontaポイントが貯まるカラクリとは?

あなたが疑問に思う点は、こういう事ですよね?

 

「Pontaカードじゃないのに、Pontaポイントをどうやって貯めることができるの?」

 

普通はPontaポイントを貯めるのには、pontaカードを使う(つまり、ポイントカードとして使用する)ことによって貯める方法を思いつくと思います。

 

しかし、他にもPontaポイントを貯める方法はあるのです!

 

それは・・・?

 

クレジットカードを使う方法です。

 

クレジットカードで貯めたポイントをPontaポイントへ交換する

クレジットカードを使うと、カードの決済額に応じてポイントが貯まりますよね。

ponko
カード会社によってポイント還元率は異なります。

 

よって、Pontaポイントに交換できるクレジットカードを使うことでPontaポイントが貯まる!というカラクリになるのです。

 

pontaポイントに交換できるクレジットカード(ポイント)の種類

では、Pontaポイントに交換できるクレジットカードとクレジットポイントとはどのようなものがあるのでしょうか?

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ここでは、直接Pontaポイントの貯まる「クレジットカード機能付きPontaカード」以外のクレジットカードをご紹介しています。
  • リクルートカード
  • 三井住友カード
  • ANA VISA(マスター)カード(通常・ボーナス)
  • NICOSカード
  • MUFGカード
  • DCカード
  • オリコカード

 

Pontaポイントに交換できるクレジットカードは、こんなにもあるんですよ。

 

 

Pontaポイントをたくさん貯めることのできるおすすめのカードは?

Pontaポイントをたくさん貯めるに当たっておススメのクレジットカードはダントツでリクルートカードになります。

 

リクルートカードのブランドは、JCBVISAとの2種類があります。

いずれも年会費が永年無料となっています。

 

 

Pontaポイントを貯めるのにリクルートカードがおすすめな理由6つ!

どうしてPontaポイントを貯める上で、リクルートカードがおすすめなのでしょうか?

その理由を探ってみます。

 

その1.クレジットカードの決済ポイント率が高い

まず、リクルートカードのおすすめポイントとして外せないのがこれです★

 

月間の合計カード利用額100円につき1.2%ものリクルートポイントが付与されます。

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つまり、ポイント還元率は1.2%ということになります。

 

しかも、年会費は永年無料というから嬉しい限りです。

 

ココに注意!

他のPontaポイントに交換できるクレジットカードでは、最高でも1%の還元率になり、通常では0.5%のものが多いです。

 

条件付きで優遇されているカードも中にはありますが、リクルートカードはいつ、どこで何を購入しても1.2%の還元率となっています。

 

例えば、月に10万円の支払いをリクルートカードで支払えば、1か月で1,200ポイントのリクルートポイントを貯めることができます。

 

 

それを1年間続けると・・・

 

 

何と!!!

 

1年間で、14,400ポイントものリクルートポイントを貯めることができます。

 

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Ponkoは、光熱水費や食費はもちろん、ドラッグストアやガソリン、高速道路料金(ETC)もリクルートカードで支払っています。

 

 

その2.ポイント交換率が高い

ポイント交換率とは、リクルートカード(リクルートポイント)からPontaポイントに交換する時のレートになります。

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ポイント交換率が高ければ高い程お得になります。

 

リクルートカードとPontaポイントの交換率ですが、何と交換率100%です。

 

オリコカード(オリコポイント)からのポイント交換も100%ですが、その他のクレジットカードからのポイント交換は80~90%に目減りしてしまいます。

 

 

その3.最低交換ポイント数が低いありがとうございました。

最低交換ポイント数が低いことで、リクルートカードを使う敷居が低くなります。

 

驚かないでくださいね・・・

 

リクルートカード(リクルートポイント)からPontaポイントへの最低交換ポイント数は1ポイントからになります。

 

これは、Pontaとリクルートが統合したから出来ることです。

 

でも・・・

「わざわざ1ポイントから交換したってそんな少ないポイントだったら使えないじゃん!」

 

「どうせ使えないんだったら、ある程度ポイントが貯まってから交換したっていいでしょ~」

 

「他のカードからだって200ポイントから交換できるよ!」

 

というあなた!ちょっと待って下さい。

 

さすがに、1ポイントから交換というのは現実的ではないし、おすすめな理由としては大袈裟かもしれません。

ですが、できるだけポイントの最低交換数は少ない方がいいことは確かです!

 

【リクルートカードがおすすめな理由 その1.】でもお話したように、リクルートカードの還元率がすこぶる高いことと関係しています。

 

リクルートカードで最低交換ポイントである1ポイントを貯めるためには、最低100円が必要です。

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100円につき1.2ポイント貯まりますので。

 

しかし、その他のクレジットカードの多くを占めている還元率は0.5%です。

 

しかも、100円につき貯まるのではなく、1,000円につき1ポイント貯まります。

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この場合は、1ポイントがPontaポイントの4~5ポイントに相当します。

 

 

つまり、最低交換ポイントである200ポイントを貯めようと思ったら、20万円分をクレジットカードで決済する必要があります。

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これらの還元率の低いクレジットカードで貯めたポイントをPontaポイントに換算した場合、200ポイント×4~5で、800~1,000ポイント分になります。

 

一方、リクルートカードで200ポイント貯めるには、1万7千円分の支払いで貯められます。

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これは、そのままPontaポイント200ポイント分になります。

 

 

つまり、リクルートカードを使用することによってポイント交換するまでの道のりが短いということを指します。

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頻繁にローソンの「お試し引換券」を発行したい場合にも有効ですね。

 

 

その4.ポイント交換の単位が低い

リクルートカードは、最低交換ポイント数が低いだけでなく、1回のポイント交換の単位も低いんです。

 

こちらも同じく1ポイント単位で交換出来ます。

 

ということは、現在持っているリクルートポイントの全てをPontaポイントへと交換することができます。

 

他のクレジットカードで貯めたポイントからの交換では、最低でも100ポイントずつの交換となります。

そういったクレジットカードのポイントを100ポイント貯めるためには、10万円もの決済が必要となりますので、この方法ではポイント交換するまでの道のりが長いのがデメリットです。

 

 

その5.ポイント移行期間が短い

「貯まったポイント、今使いたいのに使えない・・・」

 

ponko
これは本当に困った問題ですよね。

 

しかし、リクルートカード(リクルートポイント)からPontaポイントに交換する場合、即時交換されます。

メモ

リクルートポイントが付与されるのは、毎月10日に銀行口座から口座振替された後すぐになります。

 

毎月、全てのリクルートポイントをPontaポイントに交換してもいいし、少しだけ交換してもいいし・・・

と自由度満点です。

 

 

また、リクルートポイントからPontaポイントに交換することによって、リクルート系列のサービス(じゃらんやホットペッパーなど)とPonta系列のサービスがどちらも使えるようになります。

 

 

その6.別ブランドのリクルートカードとの2枚持ちも可能

最初に、リクルートカードにはVISAとJCBの2つのブランドがあることをお伝えしましたが、

 

何と!リクルートカードは、VISAとJCBブランドの2枚持ちが可能なんです。

ponko
どちらも永年年会費無料ですので、持っていて損はありませんよ。

 

 

リクルートカードをJCBとVISAの2枚持ちする理由

VISAとJCBのリクルートカードを2枚持ちをする理由としては以下の通りです。

 

JCBブランドは、ETCカードを無料でゲットできる!

リクルートカードは、VISAもJCBもETCカードの年会費が無料です。

 

更に、JCBを選べばETCの発行手数料も無料でできます。

 

一方、VISAでは、発行手数料1,000円(税抜)が必要です。

 

よって、ETCカードを作るならば、JCBのリクルートカードを作る事をおススメします。

 

それぞれのカードブランドに対応した電子マネーにチャージできる!

いずれのリクルートカードも、この高ポイント還元率を維持しつつ、電子マネーにチャージして使う事ができます。

それによって、電子マネーの決済ポイントリクルートカードのチャージでの決済ポイントにより、ポイントの2重取りが可能になります★

 

それぞれ、対応している電子マネーが違いますので、両方のブランドのリクルートカードを作ることをおススメします!

 

リクルートカードからチャージのできる電子マネー一覧

電子マネー/カードブランド VISA JCB
モバイルSuica
SMART ICOCA ×
楽天Edy ×
nanaco
QUICPay ×

 

 

 

リクルートカードをこれらの電子マネーにチャージする事によってこんなお得にPontaポイントを貯めることができます。

楽天Edy・・・おさいふケータイの「Edyでポイント」で貯まるポイントをPontaポイントにすることで、ポイントの3重取り

 

nanaco・・・自動車税等の各種税金の支払いをnanacoでするためにチャージすることでPontaポイントが貯まり、節税できる

 

詳しいチャージ方法やポイント付与については、こちらの記事に詳しく説明してますので、どうぞ。

もっと詳しく!

 

 

このように、リクルートカードを利用すれば年間1万4千ポイントものPontaポイントを貯めることも夢の話ではありません。

ponko
ポイントを無理なく貯めるには、自動的に貯める方法が一番ですよ。

 

あなたのポン活生活に一工夫入れてみましょう!

リクルートカード

リクルートカード

Pontaポイントを貯めるなら断然リクルートカード!

還元率1.2%と高還元クレジットカードでありながら年会費は無料

Pontaポイントに即時交換できるので、すぐにポイントを使いたい時にも大活躍します。

あなたは、どのPontaカードがたくさんのPontaポイントを貯める事ができるのか知っていますか?

実は、Pontaポイントを一度にたくさん貯めることのできるカードは、Pontaカードではありません。

リクルートカードというクレジットカードになります。

還元率は1.2%と高く、年会費も無料です。

また、JCBとVISAブランドの2枚持ちも可能なので、それぞれにチャージできる電子マネーを選択すれば、Pontaポイントの2重取りもできちゃいますよ。

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Pontaカードを使ってPontaポイントを貯めている人は多いですよね。 2017年に行われた「現在、利用しているポイントサービスは何か?」というアンケートでも、Tポイントに次いで第2位にランクインする程ポピュラーなポイントサービスです。 最近は、「ポン活」といってPontaポイントをお得に使いこなす人たちもたくさん出てきており、ますますPontaポイントが普及していくものとみられます。 当サイトでは、そんなPontaポイントの魅力を持て余すことなくご紹介していきたいと思いますので、是非隅々までご覧くださいね。

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